経営ビジョン

代表挨拶

「存在が衝撃」を目指して
仕事は最高です。自己実現は究極のエンターテイメントだと信じています。そして、会社は楽しむための最高の舞台であるべきだと考えています。もちろん現実は甘くありません。けれど、お客さまに気持ちで接すれば、必ず気持ちを返してもらえます。役に立てば、必ず感謝される。社員さんを虐げ続ければ、必ず見捨てられるし、周りのみなさんを信じきれば、必ず信じられる。現実には容赦のないまっすぐさがあります。その、過保護の一切ない世界でこそ初めて、自分の可能性と真っ向勝負ができるのではないでしょうか。私たち社会人は、この容赦のない現実に感謝できるでしょうか?自分が考えても思っても見なかったことが『できる!』ということを証明していく。その歓びこそ、人生で味わえる楽しみの中で、至上のものだと思っています。これらを実現できる会社の姿を模索し、ギブ・スパイラル・ジャパンは生まれました。
 
私どもは利益を優先しない会社です。社員が自身の給与を自分で決める評価システムを採用しています。自分の成長率を自ら選択し、得意分野で評価軸を設定し、自らコミットします。そして、評価は現実が決めます。働き方に理想を突きつける衝撃的存在。それがギブ・スパイラル・ジャパンの目指すべき姿です。このシステムは最後に利益を優先する会社では実現できない。それが私なりの結論です。
ギブ・スパイラル・ジャパンは人の生を主体化させることを目的とし、社内外でみなさんの役に立つことを最優先します。それが、ギブ・スパイラルという名の由来です。
ビジネス利害の絡む『交渉』という事業領域では、いわゆる「北風型」の方法論に陥りがちですが、私どもは「太陽型」でWin-Winのスタンスを貫きたいと考えております。そして、確かなCSは確かなESから産まれます。外に役に立つ存在であるためには、内に役に立つ存在でなければなりません。衝撃的アイデンティティーを核として、みなさまと共感の輪を広げ、社会の確かな希望のために、ギブ・スパイラル・ジャパンは挑戦して参ります。
みなさまの益々のご指導、ご鞭撻を心よりお願い申し上げます。

代表取締役 鷹尾 豪

経営ビジョン

立志照隅

自己実現輩出Company


Mission 『共感融合』

交渉術によって人々の感情を融和させ、結びつきを強め日本経済をより(明るく)円滑なものにする。


Style 『存在が衝撃

一.媚びない
~あなた、自分の軸を持ってますか?~

一.手を抜かない
~成果に向けて、やり遂げる!

一.過保護にしない
~現実と向き合わせる勇気

一.他のせいにしない
~主体的に行動し、成長の糧とする

一.偽らない
~偽りない自分を救い出せ~

ロゴ由来

社名由来

  • Give
    貢献
  • Spial
    螺旋
  • Japan
    日本

日本に上昇のらせんを描く会社

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