ABOUT US

私たちの存在意義

目指すのは、業界の常識の延長線ではなく、世界基準の「最高の会社」。ルクセンブルクを超える高みと、企業と社員が共に熱狂できる環境。その両立という途方もない理想を、私たちは本気で形にしようとしています。これまでの常識を覆し、さらなる次元へと向かうための「揺るぎない軸」がここにあります。

企業理念

私たちはダイバーシティを推進するため 型に捉われない「存在が衝撃」な会社を目指します。

  • VISION

    存在が衝撃

    自己実現輩出 Company

  • MISSION

    “できる”の証明

    社会との共感融合

  • STYLE

    狂いたまえ

    媚びない、手を抜かない、
    過保護にしない、
    他のせいにしない、偽らない

「WANT経営」の考え方

私たちは主体性を高め、ワクワクする目標掲げてメンバーのモチベーションを向上させ、組織にポジティブな活力を生み出すことを目的とし、義務感やノルマ(MUST)ではなく、個人の「やりたい」「得たい」という内発的な動機(WANT)を原動力とする経営を掲げています。

当社が入居する梅田のオフィスビル(JPタワー大阪)の外観
自然光が入り、多くの観葉植物に囲まれた、快適で創造的な当社のオフィス風景

TOP MESSAGE

「存在が衝撃」を目指して

仕事は最高です。自己実現は究極のエンターテイメントだと信じています。そして、会社は楽しむための最高の舞台であるべきだと考えています。もちろん現実は甘くありません。けれど、お客さまに気持ちで接すれば、必ず気持ちを返してもらえます。役に立てば、必ず感謝される。社員さんを虐げ続ければ、必ず見捨てられるし、周りのみなさんを信じきれば、必ず信じられる。現実には容赦のないまっすぐさがあります。その、過保護の一切ない世界でこそ初めて、自分の可能性と真っ向勝負ができるのではないでしょうか。私たち社会人は、この容赦のない現実に感謝できるでしょうか?自分が考えても思っても見なかったことが『できる!』ということを証明していく。その歓びこそ、人生で味わえる楽しみの中で、至上のものだと思っています。これらを実現できる会社の姿を模索し、ギブ・スパイラル・ジャパンは生まれました。

私どもは利益を優先しない会社です。社員が自身の給与を自分で決める評価システムを採用しています。自分の成長率を自ら選択し、得意分野で評価軸を設定し、自らコミットします。そして、評価は現実が決めます。働き方に理想を突きつける衝撃的存在。それがギブ・スパイラル・ジャパンの目指すべき姿です。このシステムは最後に利益を優先する会社では実現できない。それが私なりの結論です。
ギブ・スパイラル・ジャパンは人の生を主体化させることを目的とし、社内外でみなさんの役に立つことを最優先します。それが、ギブ・スパイラルという名の由来です。
そして、確かなCSは確かなESから産まれます。外に役に立つ存在であるためには、内に役に立つ存在でなければなりません。衝撃的アイデンティティーを核として、みなさまと共感の輪を広げ、社会の確かな希望のために、ギブ・スパイラル・ジャパンは挑戦して参ります。

みなさまの益々のご指導、ご鞭撻を心よりお願い申し上げます。

代表取締役社長 鷹尾豪

代表取締役社長

鷹尾 豪

1978年生まれ、神戸大学経済学部卒
特定非営利法人日本交渉協会幹事/協会認定トレーナー(200名規模150講演)著書:「この人から買いたい!」と思わせる技術(幻冬舎)
※発売初週1位獲得!
株式会社インテリジェンス(現 パーソル株式会社)に新卒で入社、コンサルティング会社を経て2010年にギブ・スパイラル・ジャパンを起業。
Geniee3.0「Criteria1.0」(特許取得済み)の開発者。

私たちの財産である
営業顧問

様々な企業の代表や役員をご経験された顧問の皆様にギブ・スパイラル・ジャパンを応援していただいています。ご経験で得た知識やご人脈でギブ・スパイラル・ジャパンを支えていただいております。そのご厚意に感謝の気持ちを忘れず、ご縁をいただいた企業様のお役に立てるよう日々精進しています。

595名